ゴルフインナーパンツおすすめ!機能性のゴルフ下着でスコアアップ

ゴルフインナーおすすめ スポーツインナー

ゴルフを楽しむときの必須項目が「快適性」と機能性

最近話題の機能性ゴルフ下着は快適性とプレー中の動きやすさでスコアにも影響がでます。

そんなゴルフウェアは、下着(インナーパンツ)からこだわるべきだということをご存じでしょうか?

今回は、

  • ウェアの下にはゴルフインナーパンツ(ゴルフ下着)を着用したほうがいいの?
  • ゴルフインナーパンツにはどんな機能があるの?
  • ゴルフインナーパンツはどう選べばいいの?

そんな疑問にお答えします。

猫背

ゴルフのインナー選びに!機能性下着(パンツ)を履くメリット

結論からお伝えすると、プレー時はウェアの下にはゴルフインナーパンツを着用したほうがいいです。

その理由は2つあります。

  • ゴルフの飛距離などパフォーマンスアップできる
  • 腰痛などから身体を保護できる

これらのメリットから、結果的にゴルフのスコアアップも見込めるのです。

ゴルフインナーはもはや単なる下着ではなく機能性下着なんです。機能性インナー着用が、スコアアップの絶対条件のひとつともいえます。

それでは、お待ちかねのゴルフインナー(機能性下着)について詳しくご紹介していきます。

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運動効率が上がりスコアアップも期待できる高機能ゴルフインナー

ゴルフインナーを着用することで、運動効率があがります。

なぜかというと、

  • 機能が充実している
  • 汗対策で不快感を解消できる
  • 身体の動きを妨げない

以上のメリットがあるからです。

機能性が普通の下着より充実している

ゴルフの高機能インナーには、プレー中の身体をサポートできるようにさまざまな機能が備わっています。

例えば、吸汗・速乾・吸湿発熱・加圧・防臭・抗菌・防汚・防虫などです。

こうした機能は、普通の下着にはなかなか備わっていません。

普通の下着でもゴルフのプレーは可能ですが、暑さ・寒さ・運動効率・疲労などの観点から見ると対策が不十分になってしまいます。

ですので、ウェアに隠れて見えないところですが、プレー中のパフォーマンスを最大限発揮できるようにつくられたゴルフインナーを着用するのがスコアアップのコツなのです。

ものによっては、ゴルフインナーを着用することでヘッドスピードが上がり飛距離が伸びるという検証結果も出ています。

汗のベタ付きを解消して動きやすい

多くのゴルフ高機能インナーは、吸汗・速乾に優れています。

汗が肌に付着したままだったり、生地が乾かないままだったりすると、不快感・摩擦による動きにくさ汗冷えの原因になってしまいます。

特にたくさん汗をかくプレー中は、普通の下着よりも吸汗速乾性にすぐれたゴルフインナーの着用がおすすめです。

汗によるべたつきを改善することで、より快適にプレーでき、ストレス軽減やスコアアップが期待できます。

プレー中の可動域を妨げないストレッチ性

ゴルフインナーの魅力のひとつが「ストレッチ性」です。

ゴルフは、上半身をひねり、全身をつかってスイングします。

その時に、普通の下着を着用していると、ストレッチ性が不十分なために動作の妨げになることも。

小さな摩擦ではありますが、長時間のラウンドになると、それによる疲れが蓄積しスタミナにも影響がでてきます。

その点、ゴルフインナーのストレッチ性が、ラウンド終盤でもスタミナを維持できるよう身体を支えてくれます。

ゴルフインナーで身体を保護できる

ゴルフインナーはプレー中の身体を保護してくれます。

具体的には、

  • 体温調節のサポート
  • 筋肉の活性化
  • 気温・天気への対策

といった効果があります。

体温調節をサポートする

ゴルフインナーは汗を吸って素早く乾かしてくれることで、体温調節のサポートもしてくれます。

人間の身体は発汗することで体温上昇や冷えを調節します。

しかし汗が乾かないと、例えば夏場は不快感や熱中症のリスクが高まりますし、冬場は身体を冷やして風邪を引く恐れもあります。

吸汗速乾性の高いゴルフインナーを着用することでこうした寒暖差による身体への負担を軽減することができます。

筋肉の動きを支える

ゴルフインナーの中には、身体に圧をかけるタイプのものがあります。

筋肉にはたらきかけることで、プレー中の身体のブレを軽減し運動効率を高めます。

これにより、フォームが安定し、無駄なエネルギー消費も抑えられることで、疲労軽減につながります。

また、運動後も血流をうながすことで、筋肉の疲労回復に一役買ってくれます。

ちなみに、筋肉が硬くなりやすい寒い時期には、急な動きによる筋肉へのダメージを予防し、ケガ防止にもなります。

このように、ゴルフインナーは運動前・中・後のいずれのタイミングでも身体にとって欠かせないサポート役になってくれます。

外気や気候に対処できる

ゴルフインナーは、季節ごとに使い分けるのがおすすめです。

後ほど詳しく解説しますが、季節ごとの気候・気温によってゴルフインナーの効果的な機能が異なってくるためです。

例えば、ゴルフインナーで夏用のものは吸汗速乾性・通気性に優れたものが多いですし、冬用のものは防寒・保温機能に優れたものが多いです。

このように季節によってゴルフインナーを使い分けることで、気温や気候に左右されない快適なプレーが可能となります。

ゴルフインナー着用のデメリット

ゴルフインナーを着用する際の注意点や人によってはデメリットもあります。

  • 生地が肌に合わない場合がある
  • サイズ選びを間違うと効果が発揮できない
  • 着脱が面倒なことがある
  • コストがかかる

ゴルフインナーは、化学繊維を使っていたり、繊維に加工が施されていることが多いです。

肌が敏感な人は、ものによっては肌が荒れることもあるかもしれません。

また、スポーツインナーは商品によって規格が異なり、サイズを商品ごとに確認する必要があります。

中には着圧のためにきつめの着用感のものもあり、着脱のしやすさも商品ごとに異なります。

これらはすべて、ゴルフインナーに効果的な機能をもたせるための工夫ですが、これによって普通の下着よりも値段が張ることが少なくありません。

この4点がゴルフインナーを着用するときに考えられるデメリットといえます。

ゴルフウェアの下に着たい機能性インナーの種類

ゴルフウェアのひとつとして欠かせないインナーにはどんな機能があるのでしょうか?

ここでは、

  • スコアアップに繋がる機能
  • 快適にプレーができる機能

の2つに分けてゴルフインナーのおすすめの特性・機能をご紹介します。

スコアアップに繋がる機能

ゴルフのスコアアップにつながる機能はコンプレッション機能といって適度な加圧によって筋肉をサポート、保護して運動のパフォーマンスを上げてくれる機能です。

可動域の維持に、ストレッチ性

ゴルフインナーに欠かせないのが、ストレッチ性(伸縮性)です。

インナーにストレッチ性がないと摩擦によって動きにくく、フォーム崩れや体力消耗の原因になります。

とくにゴルフは、身体を大きくねじってスウィングするので、その可動域を最大限確保するのがポイントです。

ストレッチ性に長けたゴルフインナーでよく使われるの生地は2つです。

  • ナイロン
  • ポリウレタン

ナイロンは、耐久性・ストレッチ性・乾きやすいのが特徴の素材です。

ポリウレタンは、ストレッチ性・軽さ・シワのできにくさが魅力の素材です。

いずれも他の繊維と混ぜることができるため、ゴルフインナーの伸縮性を出すために使われます。

身体の可動域を維持できるゴルフインナーとして、ナイロンやポリウレタンを含んだものがおすすめです。

筋肉の活性化に、コンプレッション機能

コンプレッションは、身体に圧をかけて運動効率を高める機能のこと。

加圧することで血行を促進し、筋肉の動きを活性化します。

ゴルフ中にコンプレッションインナーを着用するメリットは

  • 身体のブレを軽減しフォームを安定させる
  • 身体への負担を軽減しスタミナを温存する
  • 運動後の疲労回復を促す

などさまざまあります。

ゴルフ用のコンプレッションインナーを選ぶときは、汗対策・体温調節を手伝ってくれる吸汗速乾機能も備えているものがおすすめです。

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快適にプレーができる機能

また、コンプレッション機能の他にゴルフインナーは素材の持つ快適性機能がウリです。

汗対策に、吸汗速乾・通気性

ゴルフ時に対策が欠かせないもののひとつが「汗」です。

汗のべたつき、濡れた衣類との摩擦や不快感も、ゴルフインナー次第で改善できます。

汗対策には、吸汗速乾機能のあるインナーがおすすめです。

吸汗速乾とは、その名の通り、汗などの水分を吸収し素早く乾く機能のことです。

人間の身体は、汗をかいてその水分は蒸発して放熱して、体温の上昇を抑えて体温調節します。

吸汗速乾機能は、そんな体温調節機能を支えてくれます。

素材としてはほとんどがポリエステルです。

「毛細管現象」という水分が細いところへ移動する現象を使って、吸収した汗を薄く拡散し表面積を広くして、乾きやすくします。

この吸水速乾と一緒にゴルフインナーに備わっていると重宝するのが、「通気性」です。

吸汗速乾は糸を加工することで機能をもたせますが、通気性は繊維の編み方を工夫してつくられます。

通気性に長けるのはメッシュ素材です。

これらを総合して考えると、汗対策できるゴルフインナーとしてはポリエステルのメッシュ素材がよいでしょう。

寒暖差対策・体温調節に、吸湿発熱機能

寒い時期の防寒にもゴルフインナーがカギとなります。

ゴルフインナーの保温・吸湿発熱機能も、ポリエステルでつくられる場合がほとんどです。

ポリエステルと他の化学繊維を混ぜたり、特殊加工を施すなどして防寒・保温機能をもたせます。

その中で防寒におすすめなのが、「吸湿発熱」機能です。

吸湿発熱機能のあるゴルフインナーの防寒の仕組みには3つポイントがあります。

  1. 水分を吸収した時に生じるエネルギーを熱に変える
  2. 汗を蒸発させる
  3. 衣類の中に空気の層をつくる

人間の身体は、汗だけでなく常に皮膚から水蒸気を出しています。

その水分を吸収し熱に変えるのが「吸湿発熱」機能です。

水蒸気が繊維に付着したときに、水分の運動エネルギーが熱に変わる特性を活かして暖かさを実現します。

この時、吸収した汗を蒸発させることで、汗による冷えも防ぎながら衣服内に放熱することができます。

さらに、ピタっとしたゴルフインナーを着用することで衣服内に空気の層をつくり、熱を温存し暖かさをキープすることができます。

特にゴルフは屋外でプレーするので、それ用につくられた吸湿発熱・保温機能のあるインナーがおすすめです。

ゴルフ・インナー(機能性下着)の選び方おすすめ

ゴルフインナーも、季節を軸に選びましょう。

気候や気温ごとに機能を使い分けるのがポイントです。

ここでは、季節ごとのゴルフインナーの選び方をご紹介します。

ゴルフインナーは季節ごとに使い分けよう

ゴルフインナーは季節によって機能を使い分けるのもポイントです。

春用のゴルフインナー

春のゴルフインナー選びは、「汗対策」「防風」がポイントです。

春は、暖かい日が増えて汗をかきやすくなる一方で、朝晩の寒暖差・日によって気温のばらつきがあります。

また、「春一番」に代表されるように風が強い時期でもあります。

汗をかいたときに身体が冷えやすくなるので、汗をしっかり吸って、素早く乾かしてくれる吸汗速乾のゴルフインナーがおすすめです。

また、ゴルフインナーの中には、防風機能のあるものもあります。

繊維にラミネートなどの加工して、風を通しにくくなっていますので、春のゴルフの防風対策におすすめです。

夏用のゴルフインナー

夏は何といっても「暑さ対策」「汗対策」が必須です。

吸汗速乾機能に加え、メッシュ素材をつかった通気性の高いゴルフインナーがおすすめです。

また、暑さ対策には「接触冷感」機能が重宝します。

接触冷感は、肌から生地へと熱を移動させて、ヒンヤリした肌ざわりで体温が上昇するのを防いでくれます。

通気性の高いメッシュ生地で、吸汗速乾と接触冷感の機能がそなわったゴルフインナーがおすすめです。

そして意外と盲点なのが夏場の疲れやすさ

夏場のゴルフは、暑さと日射の強さ・湿度の高さでいつにも増して疲れやすくなります。

そんな疲労対策には、ゴルフ向けのコンプレッションインナーがよいでしょう。

筋肉にはたらきかけ運動効率をあげることで、負担軽減・疲労回復に一役買ってくれます。

秋用のゴルフインナー

秋になると、朝晩冷えるようになってきます。

汗冷えしないように、汗の乾きやすい吸汗速乾機能のあるゴルフインナーが欠かせません。

また、秋が深まってくると、日中も気温が下がってきます。

寒くなってきたら、防寒のできるインナーに切り替えましょう。

少し厚めの生地の、保温性・速乾性に長けたゴルフインナーがおすすめです。

冬用のゴルフインナー

冬は、防寒・汗冷え防止のために吸湿発熱機能のあるゴルフインナーがおすすめです。

しっかり防寒できるインナーを着用することで、着ぶくれせず快適にプレーができます。

また、筋肉が硬くなりやすい時期でもありますので、コンプレッションインナーで筋肉を活性化し運動効率を上げておきましょう。

コンプレッションインナーの加圧が、テーピング的役割も担ってくれてケガ予防にもなります。

ゴルフインナーパンツはストレッチ性がポイント

季節を問わず、ゴルフのインナーパンツに必須なのが「ストレッチ性」です。

ストレッチ性の高いインナーパンツを着用することで、

  • 可動域の維持
  • 動きやすさの向上

などのメリットを得られます。

これによって身体へのストレスが軽減され、のびのびプレーできるようになります。

例えば、ゴルフインナーパンツに人気の「整体パンツNEW ZERO」はそんなストレッチ性にも長けています。

「整体パンツNEW ZERO」は、ナイロンポリウレタン綿でつくられています。

ナイロンは、吸水性耐久性伸縮性が特徴です。

「整体パンツNEW ZERO」は、ナイロンに保湿性の高い綿を混ぜることで、吸水性に長けています。

またポリウレタンは伸縮性に非常に優れているので、「整体パンツNEW ZERO」はやわらかい肌触りで高い通気性も備えたゴルフ向け機能性下着となっています。

ゴルフの動作時のストレスを軽減し、快適にスイングできます。

おすすめのゴルフインナー10選

機能性下着として様々な機能を提供するゴルフインナーがありますがいざ選ぶとなると迷ってしまうものです。そこでゴルフに詳しいボディスプラウトの編集者がゴルフインナーのおすすめを選んでみました。ぜひご参考にしてみてください。

トップス

インナーウェアのトップスは、アンダーシャツとして重ね着することが多いです。夏場に求められる機能としては、吸水速乾性や接触冷感性などが挙げられます。

また、夏の日差しを避けるため、手首まで覆うタイプのインナーを選ぶこともおすすめです。ポロシャツなどの下にインナーを着ることで、おしゃれな感じを演出することもできます。

長袖

夏用

冬用

半袖

夏用

ボトムス

主にスパッツとパンツがありますが、スパッツはプレーに際しては短パンなどの下に重ね着で履く必要があるでしょう。ゴルフ場によってはこのように重ね着で履くことを認めていたいところもありますので注意が必要です。

ボトムスにはスパッツやレギンスタイプの長いものや、ハーフパンツタイプ、下着タイプの短いものなどがあります。そのため、ファッションに応じて長さを選ぶこともおすすめです。

カートをあまり使わずに歩いてラウンドするのであれば、スパッツやレギンスタイプを選ぶと、着圧効果によって疲労を回復したり、スタミナを維持したりすることが期待できます。

スパッツ

 

 

パンツ・ショーツタイプ

 

アームカバー

アームカバーには、左右独立しているものと、肩まで覆う一体型の2種類があります。左右独立しているタイプは着脱が容易で、紫外線をカットする効果などが期待できます。

肩まで覆う一体型のアームカバーには適度な着圧があるため、スイングをする際のサポート機能が期待できます。

ゴルフインナーの重ね着はNGのゴルフ場もあるのでご注意を

アンダーアーマーなどファッショナブルでカラフルなコンプレッションシャツやスパッなどの上から半袖のポロシャツや短パンなどを履いてプレーしている方を最近良く見かけますね。

ゴルフインナーは機能性が高いのでプレーの安定性や暑さ、寒さなどの環境適合にもおすすめです。

しかし、名門ゴルフコースなどでは、スポーツインナーを下着として認識しているところもあってドレスコード上NGのところもありますので注意が必要です。

もちろんゴルフインナーを下着として履く場合は問題ありません。

詳しくはこちらの記事を御覧ください。

ゴルフインナーは下着の重ね着でNGなのか

ゴルフアンダーシャツはマナー違反?ゴルフ機能性 インナーの重ね着はNGなのか
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まとめ

【関連記事】
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「ゴルフをやっている人で、腰が悪くない人はいない!」
腰痛で悩んでいるゴルファーの方に整体の先生が作った『ゴルフ用整体パンツ』NEW ZEROはおすすめです。
小林篤史 著書

「着用時に腰の負担を防止し、姿勢を正すための尾骨方向に締める構造」が特許で認められています。(特許第6902388号)『特許取得』
 「着用時に腰の負担を防止し、姿勢を正すための尾骨方向に締める構造」が特許で認められています。

『ALBA』『週刊ゴルフダイジェスト』などの有名ゴルフ雑誌にも注目のゴルフ用インナーとして取り上げていただきました。
ゴルフ雑誌『ALBA』
『ALBA』822号 掲載

週刊ゴルフダイジェスト
(週刊ゴルフダイジェスト 2021年6月29日号掲載)

整体パンツZERO・ゴルフボタン

南プロも愛用、腰痛で悩むゴルファーの方に
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猫背・骨盤治療の専門家が作った整体パンツZERO
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